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The Beatitudes(「至福の教え」)(2)
前回に引き続き、"The Beatitudes"を読みます。

Blessed are the meek,
for they will inherit the earth.
Blessed are those who hunger and thirst
for righteousness,
for they will be filled. (Matthew 5:5-6)

柔和な者は幸いです。その人たちは地を受け継ぐから。
に飢え渇く者は幸いです。その人たちは満ち足りるから。(マタイ5:5~6)



まず、日本語で「柔和な」と訳されている"meek"は、"gentle, quiet and submissive"、つまり、「優しく、静かで、従順な」と言い換えることができます。そのような人たちは、神様に祝福されています。「地を受け継ぐ」は、「地を相続する」と訳すこともできます。これは、ウィリアム・マクドナルドの『新約聖書注解』によると、イエス・キリストの再臨の時に神の国を相続する、という意味だそうです。

次の、「に飢え渇く者」の「」は、英語では"righteousness"と訳されています。これは"righteous"という形容詞の派生語ですが、"righteous"は、"morally right or justifiable (道徳的に正しい、または、正当と認めることができる)"という意味です。そのようなことを強烈に求める人には、神様の祝福が与えられています。彼らが「満ち足りる」のは、"righteousness"によって満たされるのは、これも神の国においてだそうです。



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【2006/10/31 22:18】 | The Beatitudes | トラックバック(0) | コメント(0)
The Beatitudes(「至福の教え」)(1)
今回は、山上の垂訓の最初の部分である、"the Beatitudes"(「至福の教え」または「八福の教え」)と呼ばれる部分のうち、最初の2節を精読したいと思います。この"the Beatitudes"はどうやら、日本語訳よりも英語訳のほうが、コイネーギリシャ語で書かれた新約聖書の原典に近い訳になっているようです。もっとも、私はギリシャ語を知りませんので、断言はできませんが。

"The Beatitudes"は、前述したように、日本語では「至福の教え」と訳されていますが、ODE(Oxford Dictionary of English)には、これは"blessings"だと書かれています。"blessing"は神の祝福、言い換えると、神に支持され、かつ守られること(God's favor and protection)ですから、これは「至福の教え」という日本語から連想されるような、私たちが幸せになるための教えではない、ということになります。英語訳を読んでみると、そのことはいっそうはっきりします。

Blessed are the poor in spirit,
for theirs is the kingdom of heaven.
Blessed are those who mourn,
for they will be comforted. (Matthew 5:3-4)

貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだから。
悲しむ者は幸いです。その人たちは慰められるから。(マタイ5:3~4)



日本語だけを読むと、「幸い」は"happy"のことだと誤解しそうですが、英語では"Blessed"になっています。これは、先ほど出てきた"blessing"、つまり神の祝福が与えられている、という意味です。神に支持され、守られているのは、"the poor in spirit"(貧しい者)、"those who mourn"(悲しむ者)のような人々だ、とイエスは教えているわけです。

ここで英文法の説明を少ししたいと思います。英語訳の1行目から3行目までは、いわゆる「倒置構文」です。普通の語順にすると、"The poor in spirit are blessed, for the kingdom of heaven is theirs. Those who mourn are blessed."になりますが、1行目と3行目では強調のために"blessed"が、2行目では"theirs"が文頭に置かれています。文語訳の聖書では、1行目の訳は「幸いなるかな、貧しき者」となっているそうですが、そのほうが、原語のギリシャ語の語順に近い訳だそうです。「神に祝福されているのは、貧しい者です。・・・神に祝福されているのは、悲しむ者です。」と訳すと、直訳的なこなれていない日本語になってしまいますが、イエスが言いたかったのはそのようなことなのではないでしょうか。

それでは、"The poor in spirit"(貧しき者)、"Those who mourn"(悲しむ者)とはどのような人のことでしょうか。

まず、"spirit"は"soul"と同じ意味で、魂(人のの働きをつかさどる部分、霊魂)のことです。"The poor in spirit"は霊魂において"poor"である人("The poor" = "people who are poor")ということになります。この"poor"は、"deficient"と同じ意味で、"not having enough of a specified quality"(ある特定の性質を十分に持っていないこと)だと思います。三浦綾子氏の『新約聖書入門』には、「心貧しき者」というのは、誇るべきものを何ももっていない人のことだと書かれています。金も、地位も、知識も自分にはない、と認める謙遜な人のことだそうです。イエスは、"the kingdom of heaven" (天の御国)は彼らのものだと言っています。

次に、"Those who mourn"(悲しむ者)の意味を考えてみましょう。これは、何に対して悲しみを感じている人のことでしょうか。聖書注解などでは、これは自分の醜さ、自分の罪に対する悲しみだと説明されています。自分の弱さ、どうしようもなさに悲しみを感じている人は、神に祝福されていて、神によって慰められる、とイエスは教えています。

次回は"the Beatitudes"の続きの2節(マタイ5:5~6)を精読します。

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【2006/10/29 22:20】 | The Beatitudes | トラックバック(0) | コメント(2)
聖書に由来する英語のイディオム(4)
前回予告したとおり、今回は、イエスの教えに由来するイディオムを取り上げます。

イディオムその4 turn the other cheek

Oxford Dictionary of English (ODE)でこのイディオムを調べると、"refrain from retaliating when one has been attacked or insulted" (攻撃されたり侮辱されたりした時に、報復しないこと)と定義されています。"refrain from"は、「意図的に、何かをしないことに決める」という意味です。

このイディオムの出所は、新約聖書の「マタイの福音書」です。この福音書の5章から7章は、「山上の垂訓」または「山上の説教」と呼ばれている、非常に有名な箇所ですが、その中でイエスは次のように述べています。

You have heard that it was said, "Eye for eye, and tooth for tooth. " But I tell you, Do not resist an evil person. If someone strikes you on the right cheek, turn to him the other also. And if someone wants to sue you and take your tunic, let him have your cloak as well. If someone forces you to go one mile, go with him two miles. Give to the one who asks you, and do not turn away from the one who wants to borrow from you. (Matthew 5:38-42)



『目には目で、歯には歯で』と言われたのを、あなたがたは聞いています。しかし、わたしはあなたがたに言います。悪い者に手向かってはいけません。あなたの右の頬を打つような者には、左の頬も向けなさい。あなたを告訴して下着を取ろうとする者には、上着もやりなさい。あなたに一ミリオン行けと強いるような者とは、いっしょに二ミリオン行きなさい。求める者には与え、借りようとする者は断らないようにしなさい。(マタイ5:38~42)



旧約聖書に出てくる、"eye for eye, and tooth for tooth"は、前回ご説明したように、無制限報復に制限を加えるために定められたおきてでした。しかし、イエスは反目や争いを終わらせるために全く別の道を示された、と「新改訳聖書」の注解に書いてあります。それが、"turn the other cheek"なのです。

この教えはしばしば誤解されるようで、ある人はこれは「奴隷の道徳」だと著書に書いていました。確かに、相手を怖れるあまり手向かわず、頬を打たれても怒りを抑えて黙って耐え忍ぶ、というのなら「奴隷の道徳」かもしれませんが、"turn the other cheek"はそのような受身の態度ではなく、「自分の意志で、そうすることに決める」というかなり積極的な姿勢です。普通の人間なら、頬を打たれたら怒って殴り返すでしょうが、怒ることも殴り返すこともせずに、そして相手を怖れずに左の頬を向けるには、非常に強い意志と勇気が必要なのではないでしょうか。

同様に、下着を取ろうとする者に、逆らうと怖いと思ってただ取られるに任せるのではなく、上着もやり、1ミリオン(約1500メートル)行け、と言われたら、ただ唯々諾々と従うのではなく、2ミリオン行くことも、能動的な決然とした行為で、非常に強い意志が必要だと思います。

次回は、「山上の垂訓」の最初の部分、「至福の教え」を英語と日本語で読みたいと思います。これは、英語で読むほうがずっと分かりやすいと思います。どうぞお楽しみに。

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【2006/10/26 22:19】 | イディオム | トラックバック(0) | コメント(1)
聖書に由来する英語のイディオム(3)
今回と次回はイディオムを扱いますが、その後は少し気分を変えて、英語で読んだほうが理解しやすい聖句を探してご紹介する予定です。ただ、聖書に由来する英語イディオムはまだまだたくさんありますので、しばらくしたらまた、少しずつご紹介したいと思います。

イディオムその3 an eye for an eye and a tooth for a tooth

「目には目を、歯には歯を」という非常に有名な表現で、「同害報復」と呼ばれるものです。ハムラビ法典にも同様な条項がある、と遠い昔に高校の世界史で習いましたが、旧約聖書に出てくる言葉として有名です。広辞苑を見ると、「害を与えられたら、それに相応する報復をすることのたとえ」とあり、「やられたらやり返せ」のような、復習を奨励する言葉だと思われがちですが、実はそうではないそうです。

旧約聖書の「出エジプト記」(Exodus)の21章23~25節には次のように書いてあります。

But if there is serious injury, you are to take life for life, eye for eye, tooth for tooth, hand for hand, foot for foot, burn for burn, wound for wound, bruise for bruise.



しかし、殺傷事故があれば、いのちにはいのちを与えなければならない。目には目。歯には歯。手には手。足には足。やけどにはやけど。傷には傷。打ち傷には打ち傷。



これは、神がイスラエルの民に、モーセを通じて告げた律法の一部です。新改訳聖書に付いている注解によると、これは「人間の心の奥底にある無制限報復に対して制限を加え、同量の報復をもって満足すべきことを規定したもの」だそうです。三浦綾子氏の『新約聖書入門』では、このことがもう少し分かりやすく説明されています。つまり、目を傷つけられたら激しい憎しみに駆られ、相手の命まで取ろうとするものだが、目を取られたら、相手の目を取るだけで勘弁してやりなさい、という復讐を制限するおきてだということです。

新約聖書でもイエスがこのおきてに言及していますが、イエスはこのおきてとは違うことを教えています。その教えに関連するイディオムを次回は取り上げます。

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【2006/10/24 21:43】 | イディオム | トラックバック(0) | コメント(0)
聖書に由来する英語のイディオム(2)
前回に引き続き、新約聖書の聖句に由来するイディオムを取り上げます。今回のイディオムはご存知の方も多いと思います。

イディオムその2 cast pearls before swine

日本語では、「豚に真珠」ということわざになっています。"swine"は豚のことですが、上記のイディオムでは"cattle"などと同じように集合的に使われていますので、複数でも"swines"にはなっていません。『ジーニアス英和大辞典』によると、"swine"は特に家畜化された豚に使われる語で、貪欲、粗野などの象徴だということです。つまり、否定的なニュアンスを持つ語です。"cast"は"throw"と同じ意味で「投げる」ことです。

「豚に真珠」は、広辞苑では「高い価値ある物でもそれの分からない者には無価値に等しいことのたとえ」と定義されています。また、"Oxford Dictionary of English"でこのイディオムを調べると、"offer valuable things to people who do not appreciate them"とあり、これを訳すと、「価値のある物をその値打ちの分からないものに与えること」です。

このイディオムは、「マタイの福音書」7章6節のイエスの言葉に由来しています。英語聖書(New International Version)と新改訳聖書の該当箇所を見てみましょう。

Do not give dogs what is sacred; do not throw your pearls to pigs. If you do, they may trample them under their feet, and then turn and tear you to pieces.



聖なるものを犬に与えてはいけません。また豚の前に、真珠を投げてはなりません。それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたを引き裂くでしょうから。



New International Versionの聖書では、"do not throw your pearls to pigs"となっていますが、おそらく別のバージョンの聖書では、"do not cast your pearls before swine"と訳されていて、その表現が元になって今回のイディオムが生まれたのだと思われます。これが比喩表現だということは明らかですが、どういう意味なのでしょうか。

ウィリアム・マクドナルドの『新約聖書注解』によると、"what is sacred"(聖なるもの)及び"pearls"(真珠)は神の真理、福音のことだそうです。旧約聖書に書かれているモーセの律法によると、犬と豚は穢れた動物で、ここでは福音の価値が分からない人々のたとえということになります。この聖句の意味は、「福音をその価値が分からない者に分かち与えてはいけない」ということです。

今回のイディオムは、シェークスピアやディケンズの作品でも使われているそうです。

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【2006/10/23 22:30】 | イディオム | トラックバック(0) | コメント(1)
聖書に由来する英語のイディオム(1)
TIMEやNEWSWEEK、英字新聞、英語圏で書かれた小説などには、聖書に由来するイディオムが使われていることがあります。そのようなイディオムの中には日常会話で頻出するものもありますので、英語学習者なら覚えておきたいものばかりですが、聖書についての知識があると覚えやすくなるでしょう。今日から何回かに分けて、そのようなイディオムを1つずつ取り上げたいと思います。

イディオムその1 the salt of the earth
トム・ハンクスが主演して大ヒットした映画、『フォレスト・ガンプ』の原作の小説にこの表現が使われています。コウビルドという英英辞典では、このイディオムは次のように定義されています。

If you describe someone as the salt of the earth, you are showing admiration for their honesty and reliability.


つまり、正直で信頼できる人を賞賛するときにこの表現が使われる、ということです。フォレスト・ガンプが"the salt of the earth"と呼ばれているのは、こういう意味だったのですね。

この表現は新約聖書に由来しています。「マタイの福音書」の第5章から第7章は、「山上の垂訓」(the Sermon on the Mount)と呼ばれる有名な箇所ですが、その途中でイエスが次のように述べています。

You are the salt of the earth. But if the salt loses its saltiness, how can it be made salty again? It is no longer good for anything, except to be thrown out and trampled by men. (Matthew 5:13)


あなたがたは、地の塩です。もし塩が塩けをなくしたら、何によって塩けをつけるのでしょう。もう何の役にも立たず、外に捨てられて、人々に踏みつけられるだけです。(マタイ 5:13)


ここではイエスの弟子たちが"the salt of the earth"(「地の塩」)にたとえられています。古代からずっと、塩は最も価値があるものとされてきました。ローマ帝国の兵士たちは給料の一部を塩でもらっていて、salary(語源はラテン語の"salarium"="salt money")という単語はそのことに由来しています。イエスが言いたかったのは、クリスチャンはこの地上において非常に価値がある存在、大切な役割を果たす存在だ、ということだと思います。"if the salt loses its saltiness, how can it be made salty again?"は、新改訳聖書では、「もし塩が塩けをなくしたら、何によって塩けをつけるのでしょう。」と訳されていますが、"how can it be made salty again?"を直訳すると、「どのようにして(塩を)もう一度塩辛くすることができますか」となります。「地の塩」であるクリスチャンの持つ"saltiness"(塩け、塩辛さ)とは、彼らの持つ価値のことであり、それを失ってしまえば、「何の役にも立た」なくなってしまいます。彼らが持っている価値というのは、上記のコウビルドの定義によると、"honesty"(正直であること)と"reliability"(信頼できる人物であること)です。ODE(Oxford Dictionary of English)には、この2つの性質に加えて、"great kindness"(非常に親切であること)が挙げられています。

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【2006/10/19 22:42】 | イディオム | トラックバック(0) | コメント(1)
聖書との出会い
プロフィールにも書きましたが、聖書を本格的に読み始めたのは今年の4月になってからです。それまでに読んだ本の中で一番夢中になって読んだのは、ガルシア・マルケスの『百年の孤独』という小説でしたが、聖書はその本と同じくらいか、あるいはそれ以上に夢中になって読みました。しかも、『百年の孤独』は、繰り返し読みたい、という気がなぜか起こりませんでしたが、聖書は(特に福音書は)何度も繰り返し読みたい、という気を起こさせる本です。

去年、三浦綾子氏の『新約聖書入門』を読んだことをきっかけに、家にあった『世界の名著 聖書』で福音書を一通り読みましたが、わからないことが多すぎたので、今年は別のバージョンの聖書を読みたいと思いました。しかし、家にあったのは、十年以上前に友達にもらった英語の聖書と、どうやって手に入れたのか全く記憶にない英語の聖書の2冊だけでしたので、そのうちの1冊を読むことにしました。不思議なことにすっかり夢中になってしまい、休みの日には朝から晩までずっと読んでいたこともあるほどでした。ただ、注解はついていませんでしたので、わからないことは依然として多かったため、注解付きの聖書を手に入れたいと思うようになりました。ネットで探した結果、注解付きの『新改訳聖書』が見つかり、6,000円以上もする高価な本でしたが、思い切ってアマゾンで注文しました。英語の聖書で福音書を読み終わり、"Acts"(使徒の働き)の途中まで読んだところで、新改訳聖書が届きました。新改訳聖書で新約をまた最初から読んだ後、旧約も読み、最近全部読み終わったところです。現在は、ヨハネ福音書をもう一度読んでいます。

実は聖書以外にも、"The Purpose-Driven Life: What on Earth Am I Here for?"(邦題『人生を導く5つの目的』)という本も読んでいるのですが、その本の著者、リック・ウォレンは、聖書をただ読むだけでなく、自分の理解したこと、自分の考えを書いてみるように勧めています。そこでその勧めにしたがって、聖書を読んで私なりに考えたことをこのブログに書いてみることにしました。「それは私的な解釈で、間違っているのではないか」と思われる場合は、コメントをいただければ嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。

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【2006/10/17 22:09】 | 聖書 | トラックバック(0) | コメント(1)
英語と日本語で聖書を読む


英語の聖書と日本語の聖書(新改訳)の両方について、私なりに理解したことや、聖句によって教えられたことなどを書いていくつもりです。読者の皆さんにとっては、英語の勉強にもなると思います。

プロフィール

crape myrtle

Author:crape myrtle
企業の英語研修や、成人対象の英会話クラスなどの講師をしています。2006年の4月から本格的に聖書を読み始めました。聖書は英語で読んだほうが日本語で読むよりも理解しやすい場合が多いような気がします。

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